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ずっと26cmのフライパンが欲しくて、ついに・・・・(笑)  ....Ranking

我が家のフライパンは32cmと28cm・・・( ̄▽ ̄;)
家族が多いので大き目のフライパンは必需品ではあるんだけど、
少ない炒め物の時には小さいのが便利・・・・
しかも同時に調理するとフライパン同士が当たってしまうのが不便で
もう1つ買おうと思ってました💖

DIY日記・作り方★プチリフォームと模様替え・ナチュラルインテリア

夜中の通販番組を見てて、「フレーバーストーン」って
焦げ付かないって言ってるしいいなぁ~と思ってたんだけど、
口コミを見て調べていくうちに私には合ってないってことが判明(笑)
中火調理で時間がかかるのにイラっときて、
強火にして焦げ付かせてしまったって人が多いらしくって・・・^^
これは向いてないかも・・・とフライパン選びやフライパンの扱いを
調べてくうちに、フライパンの特徴を見極めた上で
ライフスタイルで選ばきゃなって結論に・・・・・🍳


  
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フライパンのコーティングの「持ち」と「コスト」、
そして手が掛からないことは絶対条件(笑)
フライパンの素材の特徴
①フッ素樹脂コーティング(テフロン加工)→調理に油が不要で、汚れも落ちやすい。
     ただ加工が取れてきたら焦げ付きがひどい。
②マーブル(鉱物系)コート・セラミック→焦げ付きにくく、耐久性あり。
     ただ案外熱に弱くてキズも付きやすい。
③テンレス多層フライパン→熱しやすく冷めにくい。
     値段が高いものが多い。
④鉄フライパン→強火、空焚きOKで傷に強い。
     手入れを怠ると錆びる。油が馴染むまで焦げ付きやすい。
⑤ステンレス →丈夫で錆びにくい。
     熱伝導が悪く、焦げ付きやすい。

DIY日記・作り方★プチリフォームと模様替え・ナチュラルインテリア

ステンレス多層フライパンで安いものがあれば・・・って思ってたら
ニトリのチタンコート フライパンは、ステンレスとアルミニウムを
何層にも重ねた金属板でつくったフライパンで、
ステンレスフライパンのデメリットである熱伝導の悪さを、
熱伝導の良いアルミニウムを挟むことで解消してるとか~~
しかも26cmで1,843円とお手軽(笑)

DIY日記・作り方★プチリフォームと模様替え・ナチュラルインテリア

内面は、ふっ素樹脂塗膜加工。外面は、セラミック塗膜加工。
チタンは鉄のような錆び方をしないため、焦げ付いても、
金属たわしなどでゴシゴシ擦り取ってもOK💕
ピラフもパラパラに仕上がるし、かなり満足(笑)

DIY日記・作り方★プチリフォームと模様替え・ナチュラルインテリア

しっかりと擦り取ることによって、チタン表面に酸化被膜が形成され、
削れたコーティングに代わって耐食性を発揮するそう・・・・。

DIY日記・作り方★プチリフォームと模様替え・ナチュラルインテリア

取っ手も、木製っぽいフェノール樹脂で、ツルッツル
性能や使いやすさを重視するのは勿論、
見た目が素敵だと調理時間も楽しい~~🍴










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コメント
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そうなんだよね~、中火だから時間がかかる。
私が持ってる殆どのは中火だよ。
ステンレスでさえ、だもん。
それなのにオーブンには入れれる。
我が家でもアルミのてテフロンコートのフライパンを
使ってますが、鍋の厚みで火力は全然違いますね。
味も違うけど。

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